トイレリフォームは住まいのリフォームの中でも、最も需要の多いリフォームのうちの一つです。 築数十年経っている住宅では、トイレが和式トイレである場合が多いでしょう。和式トイレは、体に大きな負担がかかります。 特にお年寄りには和式トイレで用を足すのは腰や膝に負担がかかります。そのため近年、和式トイレから洋式トイレへのリフォーム需要が拡大しています。 トイレは一日に何度も利用する場所です。トイレリフォームをして、トイレを快適にしましょう。 和式トイレから洋式トイレへのリフォームは便器の交換だけではなく大工工事や、壁や床の張替えや、電気工事なども必要な場合があります。
タンク式と水道直圧式。2つの水を融合させた洗浄技術「ハイブリッドエコロジーシステム」によって、ネオレストは業界初※1の洗浄水量4.8Lを達成。従来の節水便器と比べて約68%もの節水を実現し、これまでと同じ使い方で水道代を大幅に節約します。そしてトイレの節水を世界の水資源の保護とCO2の削減につなげるため、トップクラスの節水性能をすべてのトイレへ。ネオレストが先駆けたTOTOの4.8L洗浄便器「GREEN MAX 4.8」の輪は、いま大きく広がっています。
※1 家庭用市販の大便器において、2007年8月1日発売。(TOTO調べ) ※2 壁排水リモデル対応便器(CES97**PX*)の便器標準洗浄水量は大5.5L、小4.5L、eco小4.0L※3です。 ※3 eco小ボタン使用時、男子小用時(立ち姿勢)オート便器洗浄(RH0は除く)のみ。
日中はいないことの多い家庭もあれば、毎日お客様がたくさん訪れる家もあります。家族の一日の使用パターンを学習して、あまり使われない時間帯は、便座の温度を自動で下げる、「おまかせ節電」※。あなたは何もしなくても、ネオレストがライフスタイルにあわせて節電します。
※ AH・RHはおまかせ節電は出荷時、「入」で設定されています。
ハイブリッドシリーズRHタイプには、便座と便ふた両方に断熱材を内蔵。ダブルで保温するから、温めた便座の熱を逃しません。寒い冬でも快適な使い心地です。
従来の一般的な便ふたは、閉じると約13%節電※できていましたが、ダブル保温便座では、約30%も節電できます。 ※ 当社従来同等品
ハイブリッドシリーズならマンションの高層階や、高台の住宅などタンクレストイレをあきらめていた水圧が低い環境でも使用できます。また、築年数が経過し配管が古くなっていても設置可能です。
※ 最低必要水圧(流動時)0.05MPa(10L/分)従来のタンク式便器と同等条件です。
便器洗浄中の耳障りな音を改善し、暮らしとの調和を考えたやわらかい洗浄音を実現。サイレントモード※を選べば、用を足した後、オートで便ふたを閉じてから便器を洗浄。夜中のトイレも安心です。
※スティックリモコンタイプは、サイレントモードは設定できません。
最初に直径約5mmのミリバブル(気泡)で、目に見える大きな汚れを強力に除去。
次に直径約60μmの洗剤マイクロバブルで、目に見えない小さな汚れも除去。 ※洗剤マイクロバブルの出荷時の設定は大洗浄のみとなっております
洗浄後、便器内をきれいに保つため約2時間程、洗剤の泡が残ります。 ボタンひとつで洗剤の泡が出ないようにすることも可能です。
市販の台所用合成洗剤(中性)をご使用ください。 ※トイレ用洗剤は洗剤タンクには入れないでください。
洗剤タンクを取り外さずに、簡単に洗剤の補充ができます。 洗剤タンクは取り外しも可能です。
汚れやすい便座も隙間なし。サッと拭くだけできれいにできるので、いつも清潔です。
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